arigatobank「いきなりお金贈り」の応募・参加方法!当選発表日、参加できない場合について

お金がもらえるアプリ「arigatobank(旧名称:kifutown、キフタウン)」

arigatobankは、前澤友作氏が設立した会社「株式会社ARIGATOBANK」が提供することでも有名です。

arigatobankのキャンペーンのひとつに「いきなりお金贈り」というものがあります。

この記事では、いきなりお金贈りの参加方法や当選金や当選結果について調べた内容を紹介します。

arigatobankの「いきなりお金贈り」とは

いきなりお金贈りは、arigatobankアプリのアカウント(arigato ID)を登録済みのユーザーを対象にランダムでお金が贈られるというキャンペーンです。

6月は「いきなりお金贈り 第1弾」ということで、今後、第2弾が行われることが予想されます。

当選金額については公表されていませんが、実は5月にもいきなりお金贈りが実施されており、10万人に10円~1万円が贈られたことがありました。

キャンペーンへの参加は、arigatobankのアカウントを作ってログインしておくだけです。もちろん、無料で参加できます。興味のある方は、アプリをインストールしてログインしておきましょう。

いきなりお金贈りに参加する方法

いきなりお金贈りに参加と言っても、arigatobankアプリのアカウント(arigato ID)を作成しておけば、ランダムにお金が贈られます。

アカウントをお持ちでない方は、アプリをインストールしてarigato IDを登録してログインしておきましょう。

arigatobank
「arigatobank」アプリ
© 2022 ARIGATOBANK Inc.
  1. arigatobankアプリをダウンロード・インストールします。
  2. アプリを起動させて、arigatobankアプリのアカウント作成・ログインします。

これだけでOKです。他のキャンペーンのように、応募するといった操作は必要ありません。

当選結果はいつわかる?

いつお金贈りが送られるかは発表されていません。文字通り、当選者にも、いきなりお金が贈られてきます。

当選金の受け取りまでの流れは下記の通りです。

  1. arigatobankアプリにログインして、当選を待ちます。(アカウントをお持ちでない方は新規登録を行ってください)
  2. いきなりお金贈りが実施されたら、arigatobankのTwitter公式アカウント(@arigatobank_jp)で発表されます。
  3. 当選した場合は、arigatobankアプリの【残高】を開くと、受取り待ちバナーが表示されています。タップして受け取ります。
  4. 受け取った残高を自由に使います。

いきなりお金贈りに参加できない原因は?

前述の通り、キャンペーンへの参加は、arigatobankアプリにログインしておけば、当選した方の残高画面にバナーが表示されます。

もし、いきなりお金贈りに参加できないのであれば、キャンペーン期間が終了してしまった場合です。

「いきなりお金贈り 第1弾」はキャンペーンページに、正式に期間がいつまでなのか記載されていませんが、6月中にお金を贈ります。と説明されています。

つまり、参加できるのは、長くても6月30日中までということが予想できます。

キャンペーン期間中で、arigatobankアプリのトップページに「いきなりお金贈り」のキャンペーンバナーが表示されない場合は、arigatobankアプリを最新バージョンにアップデートしてみましょう。

キャンペーン期間中で表示されていないのであれば、古いバージョンを使用していることが原因かもしれません。

<iPhoneの場合>

  1. App Storeを開きます。
  2. 右下の【検索】をタップします。
  3. 「arigatobank」を検索します。
  4. arigatobankの横にある【アップデート】をタップします。
iOS版arigatobankをアップデートする

<Androidの場合>

  1. Playストアを開きます。
  2. 「arigatobank」を検索します。
  3. arigatobankの横にある【更新】をタップします。
Android版arigatobankをアップデートする

※動作確認環境:kifutownアプリバージョン4.0.2(iOS版)、iPhone 13 Pro(iOS15.5)、Pixel 3a XL(Android12)

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携帯電話業界の経験者やアプリエンジニアなどのスマホやアプリに関する専門知識を有するライターが記事を執筆しております。 初心者にもわかりやすいように難しい専門用語をできるだけ少なくし、簡潔で読みやすい記事をお届けします。