auスマホに機種変更した時に本体代金が安い機種ベスト11、最安ランキング実質0円も(2016年3月6日調べ)

この記事は3月6日に『au online Shop』の金額を元に調査したauで機種変更した時の本体価格の実質負担額を安い順にご紹介しています。実質負担額とは、機種の本体価格から毎月割(全額)を差し引いた金額です。まだまだ安い機種もあります。ご参考にして頂ければと思います。

条件は、auスマホ交換プログラム適用あり、DIGNO rafreに機種変更割込み、Qua phone デビュー割込み、auスマートパス加入。スマホ本体代金の負担額のみを計算しています。

実質負担額0円

INFOBAR A03
『INFOBAR A03』京セラ製2015春モデル
お馴染みのデザインケータイ、インフォバーシリーズの1機種。SAKURA IRO(ピンク)/MOCHA BROWN(ブラウン)/POOL(青)/NISHIKIGOI(赤)が発売。現在、NISHIKIGOI(赤)は販売終了しています。
auスマホ交換プログラム対象機種で機種変更で一番本体の実質負担額が安い機種です。

実質負担額5400円

Qua phone
『Qua phone』京セラ製2016春モデル
メタルボディに安心の防水、耐衝撃性能を搭載。騒がしい場所でもクリアに聞こえる。シルバー/ブラック/アイスブルーの3カラー。Qua phone デビュー割込み。
DIGNO rafre
『DIGNO rafre KYV36』京セラ製2015秋冬モデル
世界初のハンドソープで洗えるスマホ。防水、防塵、耐衝撃。コーラルピンク/マリンネイビー/カシミアホワイト。DIGNO rafreに機種変更割込み。

実質負担額10800円

AQUOS SERIE mini SHV31
『AQUOS SERIE mini SHV31』シャープ製2015春モデル
4.5インチのコンパクトスマートフォン。マゼンタ/シアン/ホワイト/ブラックの4色。auスマホ交換プログラム対象機種。

HTC J butterfly HTV31
『HTC J butterfly HTV31』htc製2015夏モデル
2020万画素のCMOSセンサーを搭載、インカメラ約1,300万画素、4K対応。ロッソ/インディゴ/シルクの3カラー。デュアルフロントスピーカーとドルビーオーディオで高音質。auスマホ交換プログラム対象機種。

実質負担額18000円

iPhone 6
『iPhone6/16GB』アップル製2014年モデル
お馴染みのiPhoneシリーズ。在庫わずかです。シルバー/スペースグレイ/ゴールド。現在ゴールド在庫なし。

実質負担額18360円

Fx0 LGL25
『Fx0 LGL25』LG製2014年冬モデル
世界初、Firefox OS搭載スマホ。スケルトンのディが特徴的。LTEプラン+LTEフラットcp(f・2GB)の組み合わせが可能で、唯一LTEプランにデータ容量2GBでの激安契約ができる(期間は最大3年間)。

実質負担額21600円

BASIO
『BASIO』京セラ製2015春モデル
初心者向けのシンプルスマホ。いわゆる簡単スマホ、お年寄り向けの機種です。レッド/ゴールド/ブルー/ピンクの4色。
Galaxy S6 edge SCV31
『Galaxy S6 edge SCV31 32GB』サムスン製2015夏モデル
世界で最も売れているギャラクシーシリーズ。淵の丸みが特徴的なデザイン。カラーはBlack Sapphire/White Pearl/Gold Platinum。
AQUOS SERIE SHV32
『AQUOS SERIE SHV32』シャープ製2015夏モデル
大容量バッテリーとIGZO液晶搭載で充電長持ち。グリーン/ホワイト/ピンク
isai vivid LGV32
『isai vivid LGV32』LG製2015夏モデル
一眼レフに近づいた高性能カメラを搭載。シャンパン/ホワイト/ブラックの3色に、背面カバーがレザー製のレザーブラウン/レザーブラックが追加。

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携帯電話業界の経験者やアプリエンジニアなどのモバイルに関する専門知識を有するライターがiPhone、Androidの料金や使い方などスマホに関する情報をお届けします。初心者にも理解しやすく読みやすい記事を目標に書いています。